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2012年05月18日
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PMstyleコラム:メルマガなどで連載した記事を掲載しています

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戦略ノート+【リーダーシップ編】 現場力としてのプロジェクトマネジメント 「ひとつ上のプロマネ。」行動トレーニング すべてのプロジェクトを成功に導くPMO みんなのプロジェクトマネジメント プロジェクトのリーダーシップとコミュニケーション 自己リーダーシップによるプロジェクトマネジメント スコープを極める PMの道具箱 はじめてのプロジェクトマネジメント 小規模プロジェクトのプロジェクトマネジメント 敵すら味方にひきいれる 影響力の法則 プロジェクトを成功させるミドルマネジメント プロジェクトマネジメント流仕事術(終了) 思考を飛躍させるラテラル・シンキング(終了) ITプロジェクトでのDiversity(終了) Microsoft ProjectでマスターするPM実践の極意(終了) 内部統制−プロマネ主義(終了) 対話(Dialogue)を中心としたプロジェクトマネジメント プロダクトマネジメント入門 プロジェクトマネジメントプロフェッショナル、賢い認定維持 PMstyleアーカイブ

戦略ノート+【リーダーシップ編】 by 好川哲人

プロジェクトにおいてプロジェクトマネジャーが課題達成をするためには影響を与えなくてはならない「他者」は自分を除くすべてのステークホルダだといっても過言ではありません。

つまり、チームメンバー、上司、エグゼクティブ、顧客、ベンダーなどあらゆる人に対して影響を与えなくてはプロジェクトの課題は達成できないのがプロジェクトです。

このようなプロジェクトの全ステークホルダに影響を与えるリーダーシップをプロジェクトリーダーシップと呼びます。この連載では、プロジェクトリーダーシップのあり方、開発方法などについてお話したいと思います。


掲載日  タイトル
2006.10.06 第1回 プロジェクトリーダーシップとは何か
2006.10.30 第2回 プロジェクトリーダーシップのレベル
2006.11.15 第3回 目的の調整と目標の設定
2006.12.28 第4回 ダイバーシティ(2007.04.27改訂)
2007.05.20 第5回 リーダーシップからスポンサーシップへ
2007.06.17 第6回 状況に応じてリーダーシップを使い分ける
2007.10.01 第7回 プロジェクトマネジメントプロセスとリーダーシップ〜立ち上げプロセス
2007.11.27 第8回 プロジェクトマネジメントプロセスとリーダーシップ〜計画プロセス
2008.07.15 第9回 エンパワーメントと「任せる」
2008.07.30 第10回 ステークホルダを動かすWin−Winの関係
2008.08.15 第11回  コミュニケーションを統制する
現場力としてのプロジェクトマネジメント by 好川哲人

この連載では、組織(経営)の「現場力」としてのプロジェクトマネジメントとはどういうものかについて考えてみたい。この時代、商品ライフサイクルにしろ、開発リードタイムにしろ、ビジネスにおける時間の流れがどんどん速くなっている。この中で対応の切り札として注目されているのが現場力であり、プロジェクトマネジメントだ。

この2つのはぜんぜん別の背景ででてきているわけだが、どういう関係があるのか、そして、組織の現場力になるうるプロジェクトマネジメントとはどのようなものなのかを議論してみたい。


掲載日  タイトル
2007.12.28 第1回 プロジェクトマネジメントの現場力
2008.01.15 第2回 第1の現場力〜改善力
2008.01.22 第3回 第2の現場力〜コミュニケーション力
2008.01.24 第4回 第3の現場力〜顧客力
2008.03.31 第5回 第4の現場力〜仮説力
2008.03.31 第6回 第5の現場力〜調整力
2008.03.31 第7回 第6の現場力〜仕組み力
2008.04.10 第8回 第7の現場力〜再起力
2008.04.17 第9回 第8の現場力〜曖昧力
2008.04.19 第10回 考え抜く
2008.04.30 第11回 第9の現場力〜対話力
2008.05.02 第12回 第10の現場力〜目的整合力
2008.05.12 第13回 第11の現場力〜否定力
2008.05.25 第14回 第12の現場力〜社交力
2008.06.05 第15回 第13の現場力〜戦略力
「ひとつ上のプロマネ。」行動トレーニング by 好川哲人

PMstyhleのテーマでもある「ひとつ上のプロマネ。」について、l行動規範を考え、トレーニングをしてみようという企画です。この行動規範は、好川が30歳のときから、毎年、新年に見直して、書き直しているものです。

僕が技術士としての活動を始めたときに、非常に尊敬していた先輩から言われたことです。最初は、技術士としての行動規範を書き上げ、毎年、見直してきましたが、40歳になったときから、プロフェッショナルの行動規範として更新しています。

おそらく、僕の考える「ひとつ上のプロマネ。」は、プロフェッショナルとしての行動規範を持つプロマネですので、今回、ひとつ上のプロマネ。の行動規範として公開することにしました。プロマネということで調整しながら、公開していきたいと思います。


掲載日  タイトル
2008.02.01 「ひとつ上のプロマネ。」10の行動規範とは
2008.02.07 行動規範 その1 高い倫理観を持っている
2008.02.14 行動規範 その2:スキルの経済的効用に明確な価値観を持っている
2008.03.31 行動規範 その3:自らの仕事の成果を明確に定義している
すべてのプロジェクトを成功に導くPMO by プロジェクトマネジメントオフィス

メールマガジン「PMOマガジン」(当初は「エンタープライズプロジェクトマネジメント事始」)で、PMOの記事を提供していますが、まだ、そんなに一般的なことではありませんでした。このため、結構、専門性の高い記事として提供してきました。

ところが、この1〜2年の間、PMOもずいぶん普及してきましたし、プロジェクトに関わる人にとって身近な存在になってきました。最近では、よいか悪いかは別にして、PMOを設立すればプロジェクトマネジメントがもっとうまくできるようになるだろうといった漠然とした考えの中で、PMOも設立するケースも増えてきています。これもやはり、普及の影響だと思いますが、こうなってくるとある程度、基本的な知識を広めていく必要を感じています。

そこで、PMstyleメールマガジンでPMOの入門的な解説を開始することにしました。

掲載日 タイトル
2007.05.28 第1回 プロジェクトマネジメントオフィスのメリットと効果
2008.04.10 第2回 プロジェクトマネジメントオフィスの機能体系
みんなのプロジェクトマネジメント by 好川 哲人

いつの間にか、技術者や専門家の専売特許のようになってしまったプロジェクトマネジメントだが、決して、専売特許ではない。プロジェクトマネジメントはみんなのものだ。
この連載は「みんなのプロジェクトマネジメント」をテーマに、あまり、カジュアルなプロジェクトマネジメントというのを描いてみたい。

掲載日  タイトル
2008.09.23 第1回 ステークホルダに情熱を伝染する
2008.10.03 第2回 ステークホルダと目的を共有し、目標を整合する
2008.11.11 第2回(2) プロジェクトの目的・目標は誰が設定するのか
2008.11.19 第3回 WBSとシナリオでゴールまでの道のりをシミューレーションする
2008.12.02 第4回 ステークホルダとゴールとスコープの不思議な関係
2008.12.12 第5回 プロジェクト要求をどのように収集するのか?
2009.02.20 第6回 プロジェクトを成功させる5つの要因
2009.02.24 第7回 プロジェクトオーナーとプロジェクトスポンサー
2009.03.03 第8回 プロジェクトの成功基準を明確にする
自己リーダーシップによるプロジェクトマネジメント by プロジェクトマネジメントオフィス

仕事の時間管理や作業管理に、プロジェクトマネジメントの手法を取り入れることによって、効率を上げることを考えます。

 タイトル
2010.02.12 第1回 「できるだけやる」は通用しない?
2010.02.24 第2回 「緊急度」と「重要度」
スコープを極める by プロジェクトマネジメントオフィス

PMBOK(R)ガイドでは、スコープはプロジェクトのスコープと成果物のスコープがあると説明されています。その2つのスコープについて考えてみましょう。

 タイトル
2010.01.19 第1回 2つのスコープ
プロジェクトマネジャーの道具箱 by プロジェクトマネジメントオフィス

PMBOKでは、プロセスの実行に200種類以上のツールを使います。どれだけのツールが使えるかはコンピテンシーとして非常に重要なポイントになります。この連載では、少しづつ、このツールの使い方を覚えて行ける内容になっています。

掲載日 タイトル
2007.05.16 第1回 道具箱とは
2007.06.01 第2回 顧客ロードマップ
2007.07.06 第3回 プロジェクトSWOT分析
2008.05.23 第4回 ブレインライティング
2008.06.20 第5回 商品ビジョンボックス
2008.07.04 第6回 マイルストーン分析とPCPC
2008.08.01 第7回 チーム形成の4段階モデル
2008.09.05 第8回 エレベータテストステートメント
2008.10.24 第9回 プロジェクトリクエスト
2008.11.14 第10回 ステークホルダー影響グリッド
2009.01.23 第11回 ジョブ・ディスクリプション
2009.03.27 第12回 リテンション
2009.04.07 第13回 リテンション(2)
2009.04.21 第14回 ポジティブ・フィードバック
2009.05.12 第15回 ネガティブ・フィードバック
2009.06.02 第16回 ネガティブ・フィードバック(2)
2009.07.05 第17回 WBS(1)  
2009.09.08 第18回 ステークホルダー分析  
2009.09.15 第19回 WBS(2)  
2009.10.02 第20回 標準リスクモデル(1)  
2009.10.27 第21回 進捗報告の5つポイント  
2009.12.05 第22回 ファシリテーション・グラフィック  
2009.12.22 第23回 ファシリテーション・グラフィック(2)  
2010.01.12 第24回 ストラクチャード・ラウンド  
2010.01.23 第25回 ノミナル・グループ・テクニック  
2010.01.29 第26回 多重投票法  
2010.02.02 第27回 創造的問題解決(CPS)  
2010.03.12 第28回 スリップ・チャート 
2010.04.06 第29回 コミュニケーション・マネジメント計画書 
2010.06.18 第30回 コミュニケーション・マネジメント計画書(2) 
2010.09.03 第31回 標準リスクモデル(2) 
2010.12.22 第32回 カスタマードリブンチーム 
2011.01.14 第33回 プロジェクト品質の家(1) 
2011.01.25 第34回 プロジェクト憲章作成ツール 
はじめてのプロジェクトマネジメント
by プロジェクトマネジメントオフィス

はじめてプロジェクトに参加される方や、いったい、プロジェクトマネジメントって何?と思われている方は、ぜひ、読んでください。

掲載日 タイトル
2009.04.24 第1回 プロジェクトとは
2009.04.28 第2回 プロジェクトマネジメントとは
2009.05.26 第3回 プロジェクトマネジメントとは(2)
2009.05.29 第4回 プロジェクトの計画、その前に
2009.06.16 第5回 プロジェクトの計画、その前に(2)
2009.06.26 第6回 プロジェクトの計画は何から作成するのか
2009.06.30 第7回 WBSは成果物から作業へ  
2009.07.21 第8回 スケジュール作成  
2009.07.31 第9回 予算作成  
2009.08.18 第10回 予算の方針と予備費  
2009.08.28 第11回 リスクマネジメント  
2009.09.11 第12回 リスクマネジメント(2)  
2009.10.13 第13回 リスクマネジメント(3)  
2009.10.31 第14回 リスクマネジメント(4)  
2009.11.13 第15回 コミュニケーションって?  
2009.11.17 第16回 コミュニケーションにおける知覚とは?  
2010.02.17 第17回 コミュニケーションは受け手に対して何かを要求する  
2010.03.05 第18回 情報はコミュニケーションが前提である  
2010.03.30 第19回 再び、コミュニケーションって?  
2010.07.27 第20回 コミュニケーションマネジメント計画書  
2010.11.30 第21回 段階的詳細化におけるマネジメント計画  
敵すら味方にひきいれる by 高嶋 成豪

プロジェクトマネジメントの基本はステークホルダに対して影響力を与え、策定した計画を実行していくことです。この記事では、影響力をいかに行使し、ステークホルダを動かしていくかについて、実践的に体系化された方法を解説していきます。

掲載日 タイトル
2009.03.24 第1回 プロジェクトは敵だらけ
2009.04.17 第2回 利害の対立を乗り越える
2009.05.15 第3回 過去の不愉快な経験を克服する
2009.06.23 第4回 心理的な現実に対決する
影響力の法則 by 高嶋 成豪

プロジェクトマネジメントの基本はステークホルダに対して影響力を与え、策定した計画を実行していくことです。この記事では、影響力をいかに行使し、ステークホルダを動かしていくかについて、実践的に体系化された方法を解説していきます。

掲載日 タイトル
2008.06.05 第1回 なぜ、影響力なのか?
2008.06.15 第2回 何が人を動かすのか?
2008.06.25 第3回 否定的サイクルを察する
2008.07.22 第4回 上から認められるプロマネ
2008.07.27 第5回 いかに周囲の協力を得るか? カレンシーの交換
2008.08.30 第6回 ビジョンの力
2008.09.26 第7回 上司を協力者にする
2008.10.31 第8回 思わぬ落とし穴1 目標の混乱
2008.11.28 第9回 有力なカレンシー ほめる
2008.12.26 第10回 思いがけない落とし穴2 相手が敵に見える
2009.01.30 第11回 思いがけない落とし穴3 相手が敵に見えたとき
プロジェクトを成功させるミドルマネジメント by 好川 哲人

プロジェクトはプロジェクトマネジャーだけでは成功しません。組織全体でのプロジェクトマネジメントが必要です。その中でPMOを並んで鍵を握っているのが、ミドルマネジメントです。この連載では、どのようなミドルマネジメントが行われれば、プロジェクトが成功するかを考えてみます。

タイトル
2008.08.26 第1回 ミドル・アップ・ダウン
2008.09.05 第2回 逆ピラミッドとプログラムマネジメント
2008.09.16 第3回 良い根回しと悪い根回し
2008.09.26 第4回 上方影響力について考える
2008.10.06 第5回 ミドル・アップダウンの事例
2008.10.15 第6回 なぜ、ミドルなのか?
2008.10.28 第7回 プロジェティスタに求められる4つのスキル
2008.11.05 第8回 個の確立が創造するミドルの条件
2008.11.18 第9回 ティッピング・ポイントを創れ!
2008.11.26 第10回 プロファイリングで要求を発明する
2008.12.05 第11回 プロジェクト・イメージメント
2008.12.16 第12回 ブルーオーシャン戦略にこぎ出すプロジェクト
2008.12.25 第13回 プロジェクトを育てる
2009.01.06 第14回 プロジェクト目的再考
2009.01.15 第15回 プロジェクトビジョンの源泉
2009.01.26 第16回 ビジョンと戦略とプロジェクトビジョン
2009.02.06 第17回 問題を創造する
2009.03.06 第18回 ゴールを可視化する
2009.03.16 第19回 目標を構造化する    
2009.04.28 第20回 プロジェクトの本質    
2009.04.08 第21回 リスクマネジメントの本質    
2009.05.18 第22回 プロジェクトというパラダイム    
2009.03.15 番外編 SI組織におけるミドルマネジメントの問題
プロジェクトマネジメント流仕事術(終了) by 好川哲人

仕事がどんどん、プロジェクト化している。このような中で、成果を挙げていくには、プロジェクトマネジメントの原理・原則を使った仕事の仕方が必要である。この連載では、プロジェクトマネジメントをいかに仕事に適用していくかを考えてみる。

この記事は、日経BP社「BPnet スキルアップメール」に寄稿した記事の転載です。「BPnet スキルアップメール」はこちらから購読できます。

掲載日 タイトル
第1回 仕事の目的を明確にし、ストレッチした目標を設定する
第2回 仕事の責任者や関係者とうまく付き合う
第3回 実行を計画し、計画を実行する
第4回 みんなの力を借りる
第5回 リスクにうまく対処する
最終回 仕事の質を高めよう(最終回)
思考を飛躍させるラテラル・シンキング by 山下貴史

本連載では、思考を飛躍させ、意外なアイデアを生みだす思考習慣であるラテラル・シンキングについてご紹介し、最後に、著者と対話ができるお楽しみコーナーがあります。
毎回、連載の執筆者の山下さんからラテラル・シンキング力のトレーニングのためのクイズが出題され、回答者の中から、山下さんに独断と偏見で、「着眼点がおもしろい」、「目からうろこ」等の観点から1名を選んで戴き、選ばれた方にはプレゼントがあります。
正解を選ぶクイズではないので、力を抜いて気軽にご応募ください。応募はこちらから

掲載日 タイトル
2009.04.03 第1回 柔軟な発想による解決策
2009.04.17 第2回 思考の枠組み問題 
2009.05.01 第3回 「思考の枠組み」にしばられないために 
2009.05.22 第4回 「思考の枠組み」を拡げるために 
2009.06.05 第5回 思考を縦に飛躍させる 
2009.06.19 第6回 ヒューリスティクスの罠と対策 
2009.07.10 第7回 専門家の意思決定の罠と対策 
2009.07.24 第8回 前提を疑うことで新たな解決策を見つけだす 
2009.08.11 第9回 前提をくつがえすことで新たな可能性が生まれる 
2009.09.02 第10回 立場を変えることで別の思考を生み出す 
ITプロジェクトでのDiversity(終了) by 永谷 裕子

プロジェクトマネジメントはダイバーシティの存在を前提にした手法だといいますが、これはどういうことでしょうか?また、プロジェクトマネジメントではダイバーシティがどのように取り扱われているのでしょうか?この結構「重い」話題を軽いエッセイで語ります。

掲載日 タイトル
第1回 異文化と多様性
第2回 ジェンダー(男性・女性)の課題
第3回 世代の違い、ジェネレーション・ギャップ
第4回 外国人とのITプロジェクト・チームで必要なコミュニケーション・スキル
最終回 派遣社員と正社員のギャップ、そして総括
Microsoft ProjectでマスターするPM実践の極意 by 岡野 智加

この連載では、マイクロソフトのPM情報ツール Project を使って、プロジェクトをうまくマネジメントしていく方法を解説するとともに、その解説を通じて、MS Project の利用方法の解説をします。

 タイトル
2006.12.22 PMの基本!充実したテンプレートの作成 その1
2007.01.19 PMの基本!充実したテンプレートの作成 その2
2007.03.15 PMの基本!充実したテンプレートの作成 その3
2007.04.20 PMの基本!充実したテンプレートの作成 その4
2007.05.18 PMの基本!充実したテンプレートの作成 その5
2007.06.15 PMの基本!充実したテンプレートの作成 その6
2007.07.20 PMの基本!充実したテンプレートの作成 その7
2007.08.17 リソースマネジメント その1
2007.09.21 リソースマネジメント その2
2007.10.23 リソースマネジメント その3
2007.11.30 クリティカルチェーン・プロジェクトマネジメント その1
2008.01.18 クリティカルチェーン・プロジェクトマネジメント その2
2008.02.15 クリティカルチェーン・プロジェクトマネジメント その3
2008.03.21 クリティカルチェーン・プロジェクトマネジメント その4
2008.04.25 PMBOKテンプレートの作成 その1 
2008.05.16 PMBOKテンプレートの作成 その2 
2008.06.24 PMBOKテンプレートの作成 その3 
2008.07.25 PMBOKテンプレートの作成 その4 
2008.08.15 PMBOKテンプレートの作成 その5 
2008.09.19 PMBOKテンプレートの作成 その6 
2008.10.17 PMBOKテンプレートの作成 その7 
2008.11.21 PMBOKテンプレートの作成 その8 
2008.12.19 PMBOKテンプレートの作成 その9 
2009.03.19 PMBOK第4版と第3版の差異 その1 
2009.04.21 PMBOK第4版と第3版の差異 その2 
2009.05.19 小規模プロジェクトのプロジェクトマネジメント その1 
2009.06.16 小規模プロジェクトのプロジェクトマネジメント その2 
2009.08.04 小規模プロジェクトのプロジェクトマネジメント その3 
2009.10.16 小規模プロジェクトのプロジェクトマネジメント その4 
2009.11.30 ダイナミック(動的)・スケジュール・マネジメント その1 
2010.01.15 ダイナミック(動的)・スケジュール・マネジメント その2
2010.02.26 ダイナミック(動的)・スケジュール・マネジメント その3
2010.03.19 ダイナミック(動的)・スケジュール・マネジメント その4
内部統制−プロマネ主義(終了)               by 峯本 展夫

この連載では、内部統制が進んでいく組織の中で、プロジェクトマネジメントはどうあるべきか、また、内部統制を実現する内部統制とはどのようなものかを考えます。

掲載日  タイトル
第1回 内部統制 So what?
第2回 統制環境は怖い?
第3回 リスクのコントロールかマネジメントか?それが問題だ。
第4回 SoDって、また新しい手法ですか?
第5回 それって、コミュニケーションの問題ですよね。
最終回 プロジェクトマネジメントが内部統制を救う!
対話(Dialogue)を中心としたプロジェクトマネジメント by 中村文彦

「自分自身の考え(仮説)を持つ」「相手の考え(仮説)を傾聴し尊重する」「自分自身のメンタルモデル(想定や固定化された概念)を把握する」「相手の立場で考える」「自分の考えや相対する考えを保留して一緒に観察する」といった姿勢を持った上で、弁証法的に新たな智恵や気づきを生み出す「対話(Dialogue)」が重要である。その対話を中心としたマネジメントスタイルの記事である。

掲載日 タイトル
2008.05.13 第1回 「対話(Dialogue)」とは何か
2008.06.17 第2回 「対話(Dialogue)」による目的の共有
2008.07.18 第3回 「対話(Dialogue)」によるプロジェクト計画
2008.08.26 第4回 「対話(Dialogue)」による役割分担
2008.09.30 第5回 「対話(Dialogue)」によるリスクマネジメント
2008.10.28 第6回 「対話(Dialogue)」による顧客目的の実現
2008.11.25 第7回 対話による上位組織の支援と戦略の創出
2008.12.23 第8回 「対話(Dialogue)」による問題の発見と共有
2009.01.30 第9回 「対話(Dialogue)」による対立の解消
2009.02.28 第10回 「対話(Dialogue)」による「ふりかえり」
2009.03.31 第11回 「対話(Dialogue)」によるコミュニティ・マネジメント」
プロダクトマネジメント入門 by 新井 宏征

世界でもっともたくさんの人に読まれているプロダクトマネジメントのテキストである Linda Gorchels氏の「The Product Managers Handbook」(邦訳「プロダクトマネジャーの教科書」)の訳者である新井さんが12回の連載にてプロダクトマネジメントについて語っていただきます。

 タイトル
第1回 プロダクトマネジメントとは
プロジェクトマネジメントプロフェッショナル、賢い認定維持(終了) by 野村隆昌

日本でもだんだん、普及してきましたが、米国の資格はCDP(キャリアディベロップメントプログラム)の考えを取り入れているものが多く、資格をとったらおしまいではなく、その後、プロフェッショナルとして継続的に学習をし、自身のスキルを向上するとともにキャリアアップをしていくことが求められます。

プロジェクトマネジメントの代表的な資格であるPMI(R)PMP(Project Management Professional)も例外ではなく、資格を取得した後に、どのように資格維持をして、プロフェッショナルとして自己啓発をしていくかが、資格を保有している価値を決めます。

この連載では、PMPはどのように資格維持をしていけば資格を有効に活かすことができるかについて考えてみたいと思います。

※ PMI、PMPは米国プロジェクトマネジメント協会(PMI)の登録商標です。

 タイトル
第1回 3年後の自分
第2回 2−SDLに注目!
最終回 賢い認定維持
PMstyleアーカイブ

PMstyleアーカイブは、PMstyleの無料セミナーの中から、講演者の了解が得られた講演資料をアップします。

登録日  タイトル
2007.07.08 できるプロジェクトマネジャーのヒューマンスキル〜「ひとつ上のプロマネ。」を目指す(好川哲人、2007年7月7日名古屋工業大学公開講座「プロジェクトマネジメント:構想から実現へのロードマップ」にて発表)
2007.10.04 ビジネス変革はIT<部門>から:ITで培ったあなたの力が会社を変える!〜ポートフォリオマネジメントとPMOの勘所(好川哲人、2007年10月3日HP Software University Tokyoにて発表)
2008.01.14 PMO マーケティング〜PMO によるプロジェクトマネジメントの普及(経営工学会「経営システム」、2007年12月号)
2009.04.02 専門バカにならないためのマネジメント講座 「ビジネスマンのための戦略講座」公開版資料
2009.10.28 第6回PMstyleスペシャルセミナー 「戦略的プロジェクトマネジメントの方向性」公開版資料
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(6月9日-12月8日)開催PM養成マガジン10周年記念セミナー (5月23日)プロジェクトコストのマネジメント (5月25日)開催決定アジャイルプロジェクトマネジメント入門 (6月6日)プロジェクトを成功させるステークホルダーマネジメント (6月8日)プロジェクトを成功させる組織的コミュニケーション (6月9日)開催★PM養成マガジン10周年記念セミナー第3回 未来のユーザー要求を創出する方法としてのデザイン思考 (6月20日)プロジェクトリーダーのための創造的問題解決力講座 (6月22日)プロジェクトマネジャーのための対人関係スキル講座 (6月26日:大阪,7月18日:東京)プロジェクトリーダーのための意思決定力講座 (7月19日)パフォーマンスを向上させる人的資源マネジメント (7月20日)プロジェクト監査の理論と実際 (7月24日:大阪,7月27日:東京)クリエイティブプロジェクトマネジメント (8月1日)プロジェクト要求とスコープのマネジメント (8月2日)アジャイルプロジェクトマネジメント実践 (8月3日)シンプルプロジェクトマネジメント(IT編) (8月4日)開催★PM養成マガジン10周年記念セミナー第4回 プロジェクトの経験から学ぶ力をつける (8月27日:東京,9月25日:大阪)プロジェクトリーダーのための洞察力講座 (8月31日)リスクに強い組織を作るスマートリスクマネジメント (9月12日)プロジェクトの品質を向上させるマネジメント (9月14日)プロジェクトインフラストラクチャーの構築と運用 (9月19日)プロジェクトリーダーのための戦略力講座 (10月17日)開催★PM養成マガジン10周年記念セミナー第5回 ユーザ主体開発 (12月8日)開催★PM養成マガジン10周年記念セミナー第6回 ソーシャル時代のオープンリーダーシップ戦略
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