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PMstyleコラム:メルマガなどで連載した記事を掲載しています
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戦略ノート+【リーダーシップ編】
現場力としてのプロジェクトマネジメント
「ひとつ上のプロマネ。」行動トレーニング
すべてのプロジェクトを成功に導くPMO
みんなのプロジェクトマネジメント
プロジェクトのリーダーシップとコミュニケーション
自己リーダーシップによるプロジェクトマネジメント
スコープを極める
PMの道具箱
はじめてのプロジェクトマネジメント
小規模プロジェクトのプロジェクトマネジメント
敵すら味方にひきいれる
影響力の法則
プロジェクトを成功させるミドルマネジメント
プロジェクトマネジメント流仕事術(終了)
思考を飛躍させるラテラル・シンキング(終了)
ITプロジェクトでのDiversity(終了)
Microsoft ProjectでマスターするPM実践の極意(終了)
内部統制−プロマネ主義(終了)
対話(Dialogue)を中心としたプロジェクトマネジメント
プロダクトマネジメント入門
プロジェクトマネジメントプロフェッショナル、賢い認定維持
PMstyleアーカイブ
| 戦略ノート+【リーダーシップ編】 |
by 好川哲人 |
プロジェクトにおいてプロジェクトマネジャーが課題達成をするためには影響を与えなくてはならない「他者」は自分を除くすべてのステークホルダだといっても過言ではありません。
つまり、チームメンバー、上司、エグゼクティブ、顧客、ベンダーなどあらゆる人に対して影響を与えなくてはプロジェクトの課題は達成できないのがプロジェクトです。
このようなプロジェクトの全ステークホルダに影響を与えるリーダーシップをプロジェクトリーダーシップと呼びます。この連載では、プロジェクトリーダーシップのあり方、開発方法などについてお話したいと思います。
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| 現場力としてのプロジェクトマネジメント |
by 好川哲人 |
この連載では、組織(経営)の「現場力」としてのプロジェクトマネジメントとはどういうものかについて考えてみたい。この時代、商品ライフサイクルにしろ、開発リードタイムにしろ、ビジネスにおける時間の流れがどんどん速くなっている。この中で対応の切り札として注目されているのが現場力であり、プロジェクトマネジメントだ。
この2つのはぜんぜん別の背景ででてきているわけだが、どういう関係があるのか、そして、組織の現場力になるうるプロジェクトマネジメントとはどのようなものなのかを議論してみたい。
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| 「ひとつ上のプロマネ。」行動トレーニング |
by 好川哲人 |
PMstyhleのテーマでもある「ひとつ上のプロマネ。」について、l行動規範を考え、トレーニングをしてみようという企画です。この行動規範は、好川が30歳のときから、毎年、新年に見直して、書き直しているものです。
僕が技術士としての活動を始めたときに、非常に尊敬していた先輩から言われたことです。最初は、技術士としての行動規範を書き上げ、毎年、見直してきましたが、40歳になったときから、プロフェッショナルの行動規範として更新しています。
おそらく、僕の考える「ひとつ上のプロマネ。」は、プロフェッショナルとしての行動規範を持つプロマネですので、今回、ひとつ上のプロマネ。の行動規範として公開することにしました。プロマネということで調整しながら、公開していきたいと思います。
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| すべてのプロジェクトを成功に導くPMO |
by プロジェクトマネジメントオフィス |
メールマガジン「PMOマガジン」(当初は「エンタープライズプロジェクトマネジメント事始」)で、PMOの記事を提供していますが、まだ、そんなに一般的なことではありませんでした。このため、結構、専門性の高い記事として提供してきました。
ところが、この1〜2年の間、PMOもずいぶん普及してきましたし、プロジェクトに関わる人にとって身近な存在になってきました。最近では、よいか悪いかは別にして、PMOを設立すればプロジェクトマネジメントがもっとうまくできるようになるだろうといった漠然とした考えの中で、PMOも設立するケースも増えてきています。これもやはり、普及の影響だと思いますが、こうなってくるとある程度、基本的な知識を広めていく必要を感じています。
そこで、PMstyleメールマガジンでPMOの入門的な解説を開始することにしました。
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| みんなのプロジェクトマネジメント |
by 好川 哲人 |
いつの間にか、技術者や専門家の専売特許のようになってしまったプロジェクトマネジメントだが、決して、専売特許ではない。プロジェクトマネジメントはみんなのものだ。
この連載は「みんなのプロジェクトマネジメント」をテーマに、あまり、カジュアルなプロジェクトマネジメントというのを描いてみたい。
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| プロジェクトのリーダーシップとコミュニケーション |
by 鈴木 道代 |
プロジェクトにおけるリーダーシップについて、マネジメントやコミュニケーションとともに考えます。
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| 自己リーダーシップによるプロジェクトマネジメント |
by プロジェクトマネジメントオフィス |
仕事の時間管理や作業管理に、プロジェクトマネジメントの手法を取り入れることによって、効率を上げることを考えます。
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| スコープを極める |
by プロジェクトマネジメントオフィス |
PMBOK(R)ガイドでは、スコープはプロジェクトのスコープと成果物のスコープがあると説明されています。その2つのスコープについて考えてみましょう。
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| プロジェクトマネジャーの道具箱 |
by プロジェクトマネジメントオフィス |
PMBOKでは、プロセスの実行に200種類以上のツールを使います。どれだけのツールが使えるかはコンピテンシーとして非常に重要なポイントになります。この連載では、少しづつ、このツールの使い方を覚えて行ける内容になっています。
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はじめてのプロジェクトマネジメント
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by プロジェクトマネジメントオフィス |
はじめてプロジェクトに参加される方や、いったい、プロジェクトマネジメントって何?と思われている方は、ぜひ、読んでください。
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小規模プロジェクトのプロジェクトマネジメント
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by プロジェクトマネジメントオフィス |
小規模プロジェクトについてのお話です。
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| 敵すら味方にひきいれる |
by 高嶋 成豪 |
プロジェクトマネジメントの基本はステークホルダに対して影響力を与え、策定した計画を実行していくことです。この記事では、影響力をいかに行使し、ステークホルダを動かしていくかについて、実践的に体系化された方法を解説していきます。
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| 影響力の法則 |
by 高嶋 成豪 |
プロジェクトマネジメントの基本はステークホルダに対して影響力を与え、策定した計画を実行していくことです。この記事では、影響力をいかに行使し、ステークホルダを動かしていくかについて、実践的に体系化された方法を解説していきます。
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| プロジェクトを成功させるミドルマネジメント |
by 好川 哲人 |
プロジェクトはプロジェクトマネジャーだけでは成功しません。組織全体でのプロジェクトマネジメントが必要です。その中でPMOを並んで鍵を握っているのが、ミドルマネジメントです。この連載では、どのようなミドルマネジメントが行われれば、プロジェクトが成功するかを考えてみます。
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プロジェクトマネジメント流仕事術(終了) |
by 好川哲人 |
仕事がどんどん、プロジェクト化している。このような中で、成果を挙げていくには、プロジェクトマネジメントの原理・原則を使った仕事の仕方が必要である。この連載では、プロジェクトマネジメントをいかに仕事に適用していくかを考えてみる。
この記事は、日経BP社「BPnet スキルアップメール」に寄稿した記事の転載です。「BPnet スキルアップメール」はこちらから購読できます。
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思考を飛躍させるラテラル・シンキング |
by 山下貴史 |
本連載では、思考を飛躍させ、意外なアイデアを生みだす思考習慣であるラテラル・シンキングについてご紹介し、最後に、著者と対話ができるお楽しみコーナーがあります。
毎回、連載の執筆者の山下さんからラテラル・シンキング力のトレーニングのためのクイズが出題され、回答者の中から、山下さんに独断と偏見で、「着眼点がおもしろい」、「目からうろこ」等の観点から1名を選んで戴き、選ばれた方にはプレゼントがあります。
正解を選ぶクイズではないので、力を抜いて気軽にご応募ください。応募はこちらから
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| ITプロジェクトでのDiversity(終了) |
by 永谷 裕子 |
プロジェクトマネジメントはダイバーシティの存在を前提にした手法だといいますが、これはどういうことでしょうか?また、プロジェクトマネジメントではダイバーシティがどのように取り扱われているのでしょうか?この結構「重い」話題を軽いエッセイで語ります。
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| Microsoft ProjectでマスターするPM実践の極意 |
by 岡野 智加 |
この連載では、マイクロソフトのPM情報ツール Project を使って、プロジェクトをうまくマネジメントしていく方法を解説するとともに、その解説を通じて、MS
Project の利用方法の解説をします。
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| 内部統制−プロマネ主義(終了) |
by 峯本 展夫 |
この連載では、内部統制が進んでいく組織の中で、プロジェクトマネジメントはどうあるべきか、また、内部統制を実現する内部統制とはどのようなものかを考えます。
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| 対話(Dialogue)を中心としたプロジェクトマネジメント |
by 中村文彦 |
「自分自身の考え(仮説)を持つ」「相手の考え(仮説)を傾聴し尊重する」「自分自身のメンタルモデル(想定や固定化された概念)を把握する」「相手の立場で考える」「自分の考えや相対する考えを保留して一緒に観察する」といった姿勢を持った上で、弁証法的に新たな智恵や気づきを生み出す「対話(Dialogue)」が重要である。その対話を中心としたマネジメントスタイルの記事である。
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| プロダクトマネジメント入門 |
by 新井 宏征 |
世界でもっともたくさんの人に読まれているプロダクトマネジメントのテキストである Linda Gorchels氏の「The Product Managers
Handbook」(邦訳「プロダクトマネジャーの教科書」)の訳者である新井さんが12回の連載にてプロダクトマネジメントについて語っていただきます。
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| プロジェクトマネジメントプロフェッショナル、賢い認定維持(終了) |
by 野村隆昌 |
日本でもだんだん、普及してきましたが、米国の資格はCDP(キャリアディベロップメントプログラム)の考えを取り入れているものが多く、資格をとったらおしまいではなく、その後、プロフェッショナルとして継続的に学習をし、自身のスキルを向上するとともにキャリアアップをしていくことが求められます。
プロジェクトマネジメントの代表的な資格であるPMI(R)PMP(Project Management Professional)も例外ではなく、資格を取得した後に、どのように資格維持をして、プロフェッショナルとして自己啓発をしていくかが、資格を保有している価値を決めます。
この連載では、PMPはどのように資格維持をしていけば資格を有効に活かすことができるかについて考えてみたいと思います。
※ PMI、PMPは米国プロジェクトマネジメント協会(PMI)の登録商標です。
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