| カテゴリー | お客様の声(掲載をご許可いただいた受講者の方のアンケート結果) | ご参加セミナー | |
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ハーフセミナー、ナイトセミナー、Zoomセミナーについて | 【Zoomハーフ】書籍を読み薄く理解していた状態であったが、ビデオ講義や実講義により理解が深まった。講義を聞くだけでなく、途中途中にエクササイズがあり、体験から学ぶことができた点も良かった。まだ資料を見て「ふむふむ」と分かるレベルで、日頃の業務ですぐに取り出して使えるレベルでないため、今後ことあるごとに本講義内容を振り返り、実践し、コンセプチュアルスキルを高めていきたい。 | コンセプチュアルスキル入門〜本質を見極め、行動するスキル |
| 【Zoom】事前準備で講義視聴と演習を自分のペースで行い、当日は演習の解説を双方向で進める形式は効率的だと思いました。顧客対応と言うと相手のニーズを考えがちですが、そのニーズの源泉にある価値観にも思いをはせることで、よりニーズにマッチした対応ができるのではないかと思いました。 | PM養成講座(セッション1:顧客対応能力を身につける) | ||
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| A | 物の考え方や思考法について | 【Zoom】「VUCAに対応する考え方」という観点で参考になりました。 | コンセプチュアル思考のポイントと活用〜VUCA時代の思考法 |
| 「例えがでてこない考え(アイデア)は、考えられていない」そのことが一番しっくりきた言葉でした。 | クリティカルシンキング入門 | ||
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| B | 体系化、頭の整理について | 【Zoom】感性やKKD頼みでコンセプト検討を行うことが多かったのですが、本セミナーではコンセプトを考えるための具体的な検討プロセスやフレームワークが説明されており、コンセプト検討をより体系的に行うための知見を得ることができました | コンセプチュアル思考によるコンセプト力講座 |
| 【Zoomハーフ】日々の業務にかまけて忘れがちな内容を改めて教えて頂く事で、自分を見つめなおし、整理することができました。このような内容はPMだけでなく、会社の階層別研修の際に組み込むことで、社内のコンフリクトを減らすると思う。 | ステークホルダーマネジメント〜良好な人間関係を築きプロジェクトを成功させる | ||
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| C | コンセプチュアルスキルについて | 【Zoom】初めて説明をうける考え方も多く、大変勉強になりました。具体的な事例を使ったご説明で大変理解しやすかったです。盛りだくさんの内容で消化しきれていない部分が結構あると思いますので、見直しをしたいと思います。コンセプチュアルスキルについてはもっと知りたい、学ぶ必要があると感じましたので、そちらも受講してみたいと考え ております。 | 「影響力の法則(R)」を活かすステークホルダーマネジメントの実践 |
| 【Zoomハーフ】以前10数年前に、セミナーを受講させていただき、それからメルマガを送付いただいています。いつも有用な情報をいただきありがとうございます。コンセプチャルということで、論理的なIT人間は苦手ということで、例にもれず、いろいろな観点を吸収できました。ありがとうございました。 | コンセプチュアルなプロジェクトマネジメントのポイント | ||
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| D | ヒントや気づきがあった これからの取り組みについて |
【Zoom】コンセプチュアルスキルの高さは経営者のみならず、各階層のマネージャークラス、担当者にも必要なスキルであると思いました。会社運営において直面する複雑な問題を、適切に解決していくためには必須のスキルです。そのスキルを体系的に説明し、演習を通じで考え方を身に着けるきっかけを与えてくれるセミナーでした。受講後は教わったことを意識して、日々の業務の中で実践していくこと、さらに組織の中にコンセプチュアルスキルの高い人材を教育して増やしていくことが重要と考えています。 | コンセプチュアルスキル入門〜本質を見極め、行動するスキル |
| 【Zoom】楽しく受講できました。単にメソッドを学んでメンバーに教えることを考えていましたが、振り返りはメンバー、リーダー、管理者、組織それぞれが行う必要があって、振り返るための時間も業務の中で用意する必要がある、という点は受講しないと実感できなかったので、受講してよかったです。 | プロジェクト知識マネジメント〜質の高い振返りでプロジェクトを変える | ||
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| E | 具体的な活用法や実業務に使えることについて | 【Zoom】イノベーションを進めるために必要な考え方や、阻害する要因について具体的に自分の置かれている環境に沿って考えることができたので大変参考になりました。 | イノベーション力を身につける |
| 【Zoom】クリティカルシンキングについての座学と、エクササイズとして受講者間で仮想プロジェクトについてクリティカルシンキングでの考え方ではどのような点に着目するかを考える教育だった。クリティカルシンキングは批判的、内省的に考えていくことであり、プロジェクトにおいては、様々な課題での前提条件などを疑い検証をすることで課題の解決しながらプロジェクトを進めていくことを学んだので、今後携わっていくプロジェクトにクリティカルシンキングを活かしていきたい。 | クリティカルシンキングを活用したプロジェクトマネジメントの実践 | ||
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| F | 知識習得、ツール習得、ポイントの理解について | 【Zoom】今まで実践したことのない手法を理解できた。Tチャートについては、商品仕様を決めるフェーズがあるため、実行してみる。 | PM養成講座(セッション1:顧客対応能力を身につける) |
| 【Zoom】実務にすぐ活かせる手法を複数、演習を通して学ぶことができ、大変参考になりました。 | |||
| コンセプチュアルに考えるツールについて、理解できた。実践の中で使っていきたい。 | コンセプチュアル思考のポイントと活用〜VUCA時代の思考法 | ||
| 自分の知識をアップグレードできた。意識することで、効果的に使えそう。 | |||
| いくつも業務に活用できるツールがありました。 | |||
| 【ZOOM】コンセプチュアル思考、洞察、本質を見抜く、応用することの重要さについて理解できた。 | コンセプチュアルスキル入門〜本質を見極め、行動するスキル | ||
| 自分の頭がクリティカルに程遠かったため、良い刺激になった。疑うことの大事さに気づかされ、かつ、スキルも学べた。管理者層では必須のスキルと感じました。 | クリティカルシンキング入門 | ||
| 演習が多くアウトプットの良い機会になりました。クリティカルシンキングだけではなく、ロジカルシンキングやシステム思考の学びになりました。 | |||
| プロジェクトでどこをPDCAで回し、どこをOODAで回すのかの勘所が掴めたように思います。 | PDCAとOODAの統合によるコンセプチュアルプロジェクトマネジメント | ||
| 本質を見極めることなどで、問題解決等に役立つ手法であると感じた。 | |||
| 【ZOOM】様々な考え方、フレームワークやツールを紹介いただき、事後に自分で学習を深める助けとなりました。また参考文献も載せていただいたのでより詳しく知るための役に立ちそうです。影響力の法則(R)についても言及いただき理解が深まりました。 | ステークホルダーマネジメント〜良好な人間関係を築きプロジェクトを成功させる | ||
| PMBOK(R)を読んでも、なかなか実感として湧いてこないというのがこれまであり、従って、具体にプロジェクトでどう実現すれば良いのかが良くわかりませんでしたが、1つ1つ具体のイメージに落とすことができました。 | |||
| 具体的な話が多く、イメージしやすかった。 | |||
| 新しい分野で勉強する方法も少ないので、非常に助かりました。今後、何を学ぶべきかが分かりました。 | |||
| ステークホルダーマネジメントの概要と実践への応用方法が理解できました。 | |||
| 新しいコンセプト「ステークホルダーマネジメント」を理解しました。一部に手法の説明もあり、演習もあり、受講した意義がありました。 | |||
| ステークホルダーマネジメントのポイントを分かり易く、解説いただいて、理解ができました。 | |||
| 普段は主にPOとしてプロジェクトに参画しているので、その組織によって「求められるPMO」が異なる、ということが認識できたのが、良かったです。どうすれば、価値が出せるのか(効果的に)、認められるのか、という観点も学べました。(90日変革モデルや機能一覧など) | 事例に学ぶPMOの立上げと運営 | ||
| 企業によりPMOの定義は異なりますが、”PMから見た魅力的な事”は、まさに実務でも実感しております。RRAAや手法・計画を明確化することの重要性を学べました。 | |||
| 当社のPMOを見直す上で、適切な整理ができそうである。PMOマーケティングという考え方について、知識を得られたのが、良かった。当社ではこれが弱い。 | |||
| 本やネットの情報からは、PMOって何かという定義自体を理解しにくかったのですが、その理由がわかりました。(目的により、異なる) | |||
| PMBOK(R)の内容だけでは気づけない観点から組織に必要なプロジェクトマネジメントの知識を学べて参考になりました。 | プロジェクトマネジメント手法の確立と標準化 | ||
| 様々な振り返り方法が、実体験として学べてよかったです。ツールは社内にも展開していきたいと思います。 | プロジェクト知識マネジメント〜質の高い振返りでプロジェクトを変える | ||
| 組織レベルの振返りの手法、振返りの統合の部分などが、興味深かったです。どう実践していくかが課題と自身では感じます。 | |||
| ポストプロジェクトレビューで知識エリア別で行うという発想はありませんでした。また、知識エリアによって評価視点を設定して振返るというのは参考になりました。概念化は練習していきます。 | |||
| 振返りの手法等、いろいろな角度から学べました。また、PMナレッジは、形式的なものだけではなく、持論も必要と再認識しました。 | |||
| 振返りの重要性と難しさを理解しました。 | |||
| PJの振返りとしてだけではなく、計画の立て方としても参考になった。 | |||
| プロジェクト監査の要点、見方を学べた。来期、実践したいと思います | プロジェクト監査の理論と実際 | ||
| 今回、初めて知った言葉(プロジェクト品質)もあったため、参考になりました。自社の監査において、学んだことを活かしたいと思います。 | |||
| PJ監査についてほとんど知識の無い状態で受講しましたが、PJ監査の全体像がわかりました。今後、会社のPMO活動に活かしたいと思います。 | |||
| 学ぶことがたくさんあり、消化不良気味ですが、会社に戻り、>頭の整理をして、部内展開したいと思います。 | |||
| 監査の際のアンケートなど、新しいポイントに気づくことができました。 | |||
| 監査の種類や各監査の特徴・留意点が理解でき、有意義なセミナーでした。 | |||
| 学びながら内容を現場にどう活かすかが、結構大変だなと感じていました。まずは、リソース管理やマルチタスクを避ける。バッファの設定など、エッセンスの部分を自分のプロジェクト内に導入して、浸透を図っていきたいです。 | マルチプロジェクトマネジメント | ||
| 本題テーマ及びPMに関する全般的な知識について、新たなモノや気づきが得れました。 | |||
| 最近、リソースの競合に悩むことが多く、大変ためになる内容でした。まずは、リソースリストの作成から始めたいと思います。 | |||
| 【Zoom】講義内容の中で色々な手法を教わりましたが、無理なく、運用しやすいやり方で上手に適用することが重要と思いました。今後とも、1回/年くらいのペースで自身のレベルにあった講義を受け、スキルアップに繋げたいと思います。 | プロジェクト計画書の作り方・書き方・活かし方 | ||
| プロジェクト憲章の明文化など、計画にあたり必要となる資料のサンプルがわかり、役立ちました。 | |||
| PMとして、もっと計画的に時間をかけるべきであると実感した。また、計画を誰もが理解できる形に落とすことが必須であることが良く判った。 | |||
| プロジェクト計画を立てるのに際し、まずは、計画をデザインするといった観点が大変参考になりました。 | |||
| 普段、会社でやっているのと違う切り口で学習できたので、勉強になりました。 | |||
| 課長昇格後の研修として適切と思います。また社内で企画している研修ではカバーしていない領域でしたので、いろいろな気づきとなりました。 | マネジャーのためのプロジェクト管理講座〜プロジェクトを通じて部門の将来を創る | ||
| 課長・マネージャーの役割、プロジェクトマネージャーとの接し方、育成についてよく理解できた。 | |||
| 現在、担務している状況にマッチした内容でもあり、役割と責任について再認識することができました。 | |||
| セッション6,7だけで半日セミナーはあっても有意義に思います。マネジャーとしての立場が曖昧になりがちなケースも多いため、大変、参考になりました。 | |||
| リカバリにも計画が必要であることがわかりました。 | リカバリーマネジメント | ||
| 今までPMOとして経験則で身についていた事が、知識として整理できたのが良かった。 | |||
| 今までと少し異なる観点のあるリスク管理の話を聞けて、参考になりました。 | リスクに強いプロジェクトと組織を作る | ||
| ばくぜんと考えているテーマを具体的な言葉で現していただき、よく理解できました。プロジェクトマネジメントの考え方も変わってきているので、変化に対応しなければなりません。目的・目標の重要性、良く考えてみます。 | シンプルプロジェクトマネジメント | ||
| 目標とタスクの関連付けが今までになかった。これがあると進捗管理と報告にも有効だと思う。 | |||
| G | システム思考、KJ法、ブレーンライティング、KPTなど具体的なツールについて | 因果ループ図における顧客コミュニケーションの変数「集積容易度」が下がるため、それへの「信頼関係」への影響をみてみる。 | PM養成講座(セッション1:顧客対応能力を身につける) |
| 因果ループ作成の演習がコンセプチュアルな思考のヒントになった。コンセプチュアルシンキングの重要性を再認識した。 | コンセプチュアルプロジェクトマネジメント講座 | ||
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| H | 少人数、ワークショップ形式、質問しやすい、ロールプレイなど演習内容について | 【Zoom】事例と演習を交えたセミナーであったため、教科書のようなテキストだけを利用するようなセミナーに比べ、とてもイメージしやすく、理解もしやすいように感じました。また、少人数のセミナーでしたので、受け身になってしまうこともなく、他の受講者の方の意見を聞く機会も多くあり、非常に有意義なセミナーでした。 | 事例に学ぶPMOの立上げと運営 |
| 【Zoom】来期から、プロジェクト監査実施を企画しているタイミングで受講できて大変勉強になりました。参加者が少人数だったこともあり、都度、質問対応いただいたり、弊社の状況をご理解いただいたうえでの講義をしていただき大変ありがとうございました。 | プロジェクト監査の理論と実際 | ||
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| I | 良かったなどの感想について | 【Zoomハーフ】ステークホルダーマネージメントに特化した研修が少なかったので、貴重な内容を学習することができました。 | 「影響力の法則(R)」を活かすステークホルダーマネジメントの実践 |
| 【Zoom】テキストも講義も分かりやすくて良かったです。各パートで演習もあり、講義の内容の理解に繋がりました。 | コンセプチュアル思考を活用したコミュニケーションの考え方と実践 | ||
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