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コンセプチュアルスキル、プロジェクトマネジメント、PMOの研修を提供しています。コンセプチュアルスキルに関しては、コンセプチュアル思考(著:好川哲人、日本経済出版社、2017)で紹介している理論に基づき、診断、研修、フォローアップを行います。
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PMstyleは、「プロジェクトをビジネスのエンジンにする」研修&ワークショップを提供しています
プロジェクトマネジメント研修、プロジェクトスポンサー(マネジャー)研修、プロジェクトマネジメント支援スタッフ(PMO)研修、プロジェクトマネジメントの質的向上研修など『
プロジェクトをビジネスのエンジンにする
』をテーマに、御社に最適のご提案をいたします。
PMstyle企業研修&ワークショップ
PMstyleでは、企業研修・ワークショップとして以下のメニューがございます。公開セミナー(PMstyleが準備した会場にて、1人から参加できます)として開催している場合もございます。研修、ワークショップは、5名様から、承ります。
また、プロジェクトマネジメント研修体系は右図の通りです。カスタマイズもできますので、お気軽に
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●コンセプチュアルスキル講座●
コンセプチュアルスキルは、1955年にロバート・カッツ博士が提唱したスキルであり、マネジメントが複雑になればなるほど、必要なスキルです。現在は、すべてのビジネスマンがドラッカーの言うナレッジワーカー(知識労働者)ですので、すべての人に必須のスキルと言えます。
コンセプチュアルスキル(コンセプチュアル思考+行動)があるほど、成果が高くなる
と言えます。
コンセプチュアル思考は、形象の世界と概念の世界を往復する思考法です。コンセプチュアル思考にて、コンセプチュアルスキルを習得すると、次のベネフィットを得ることができます。
コンセプチュアルスキル講座は
公開セミナー
も行っております。
また、無料にて
コンセプチュアルスキル診断
を実施していますので、ぜひ、ご利用ください。
●
コンセプチュアルスキル研修例
●
公開セミナーはすべて、研修で実施することができます。また、カスタマイズも可能です。
右の例は、STEP0−1の「コンセプチュアルスキル診断」にて、現状把握を実施、平均6点未満の場合、STEP0−2「基本トレーニング」にご参加いただきます。通常は、カリキュラム内容を合わせるために、全員にご参加いただきます。
その後、STEP1「コンセプチュアル思考」にて、思考法を習得します。
そして、実践として、STEP2「創造的問題解決」「コンセプト創り」「プロジェクトマネジメント」などを選択いただき、順次実施していただきます。他、コミュニケーションやチームマネジメント、コンセプチュアルマネジメントを選択いただく場合もあります。 各講座のスキルレベルについては、
コンセプチュアルスキル診断
ページをご覧ください。
STEP3(オプション)として、メンタリング、実践後の振り返りなど、フォローアップを行います。
●
コンセプチュアルマネジメント講座
●
部長、課長向け
組織のマネジメントが上手くいかない原因には、マネジャーのコンセプチュアルスキルの低さがあります。組織や人材の生産性、多様性を高めるには、コンセプチュアルなアプローチが不可欠です。PMstyleでは、コンセプチュアルなアプローチによってマネジメントを革新するために、管理者層、監督者層を対象に下記の研修があります。
PMstyleのコンセプチュアル思考を基本にしたコンセプチュアルスキルを活用したマネジメントを行うことにより、創造的&生産的&多様的な時代にあったマネジメントを行うためのスキルを身につけます。
●その他の講座●
プロジェクトマネジメント研修
資料pdf
はこちらをご覧ください
公開セミナー
はこちらをご覧ください
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・
プロジェクトコミュニケーションマネジメント研修
・
ステークホルダーマネジメント研修
・
プロジェクト品質マネジメント研修
・
PM養成講座
・
プロジェクト計画書の作り方・書き方・活かし方
・
影響力の法則(R)を活かすステークホルダーマネジメントの実践
・
クリティカルシンキングを活用したプロジェクトマネジメントの実践
・
PDCAとOODAの統合によるコンセプチュアルプロジェクトマネジメント
・
コンセプチュアルなプロジェクトマネジメントのポイント
プロジェクトマネジメント支援スタッフ(PMO)研修資料pdf
はこちらをご覧ください
公開セミナー
はリクエスト開催のみです。
詳細は
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・
プロジェクト監査の理論と実際
・
プロジェクト知識マネジメント〜質の高い振返りでプロジェクトを変える
・
事例に学ぶPMOの立上げと運営
・
プロジェクトマネジメント手法の確立と標準化
・
マルチプロジェクトマネジメント
・
ベンダーマネジメント
・
リカバリーマネジメント
・
リスクに強いプロジェクトと組織を作る
・プログラム・ポートフォリオマネジメント
・成熟度向上施策研修
PMstyle研修&ワークショップの研修手法
・研修・ワークショップは、講義(インプット)、ケースセッション、エクスサイズ、ロールプレイなどから構成されています
・ケースは、御社事例から作成することもできます
・御社のニーズに合わせて、カスタマイズ可能です
また、
公開セミナー
で開催しているプログラムや、提案力強化、交渉力強化など、多彩なプログラムがございます。PMOリーダー養成講座などのプログラムも企業研修として開催することができます。
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PMstyle研修を実施いただきました会社
【公的機関】京都市、京都高度技術研究所、京都府、大阪府、島根県、京都工業会、京都商工会議所、中小企業総合事業団、情報処理推進機構、他多数
【民間企業】東京電力、日本電気、NEC通信システム、日立製作所、日本たばこ産業、CSK、NTTデータ、日本総研、三菱重工業、松下電器産業、キヤノン、ソニー、パソナ、パソナテック、テクノブレーン、@IT、ソフトバンク、博報堂、オムロン、オムロンソフト、リコー、リコーITソリューションズ、ニコン、チッソ、ITエンジニアリング、NTTラーニングシステム、NTT西日本、アフラック、オリンパス、ほか多数
【NPO】日本プロジェクトマネジメント協会、PMI日本支部、プロジェクトマネジメント学会、ITSS協会、日本アクションラーニング協会、他多数
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